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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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突如激怒した弁護士 情報公開審議会

  1. 2014/09/24(水) 17:14:39|
  2. 情報公開
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
本日、市民が桐生市に請求した「いじめ裁判にかかった弁護士費用」が非開示になったことで不服申し立てのヒアリングが行われた。
そこで申立人の意見陳述で、それまで眠るようにしていた審議会会長(sという弁護士)が激怒した。
その時の陳述内容は、審議委員の一人が元桐生市総務部長であったので、そういう人が公正な審議ができるのか
部分だった。
「そういった審査会や委員については言うのはやめてください」
本性が現れたような強い言い方だった。
よほど痛いところを突かれたと見える。

ところで桐生市が弁護費用の項目を非開示の理由
①弁護士事務所の営業上個人情報にあたる。
②現在係争中の裁判内容に関わる。
(以上文面は原文通りではない)

ほお、弁護士費用から裁判の方針やアイデアが読み取れるからって
呆れてものが言えない・・・。
そんな小学生向けの文を書かないでほしい。(小学生だってもっと鋭い子はいる)
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