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公務員民度、教員民度 新しい言葉

  1. 2014/09/24(水) 20:51:10|
  2. 情報公開
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
情報公開に際して感じる教員、公務員のレベルの劣化について、いわば論争以前、常識を疑うことが多々ある。
そこで民度という言葉をネットで検索して見た。
WIKIPEDIA
民度(みんど)とは特定に地域に住む人々の知的水準、教育水準、文化水準、行動様式などの成熟度の程度を指すとされる。明確な定義はなく、曖昧につかわれている言葉である。テレビ番組の内容が時代、地域の民度と連動しているとの考えも存在する。
はてなキーワード
「民度」とは - ある国や社会の構成員(市民)の政治的・社会的・文化的意識の程度、すなわち市民社会の成熟度のこと。 特に立憲民主主義の下での主権者としての自覚の程度をさす場合もある。

最初の定義はいわゆる文化水準であろう。これが彼らにぴったりの民度問題。
以前、情報公開請求の文章を、桐生市職員は、意味の異なる文章に要約して平気であった。(国語の教員ではなかったと思う)
二番目の定義
これなんか、雲の上のハードル、せめてこの市民社会の成熟度のレベルで彼らと話したい。
それならば少なくとも論争になる。
しかし、第一レベルの問題であると、深刻である。
幼児教育からしなおさなければならない。

公務員教育や教員再教育をして民度を高めるというのは至難の業である。
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