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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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呆れた田舎市長、田舎教育委員会。

  1. 2014/10/01(水) 18:36:39|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
亀山市長が上毛新聞に「(市が、または市長が)謝罪した」と言ったという記事がある。
とんでもない。和解案に「謝罪する」と書いてあるだけで、和解の席でも誰も頭を下げないし、
市長も遺族に謝罪もしていない。まさに人の神経を逆なでする発言。
あるマスコミ筋の話では、この裁判についての記者会見を避けたという。
教育長に至っては、偶然東京からの電車乗り合わせた人によると、「おそまつ君のハタ坊」みたいに
口を尖らして息巻いていたらしい。」白髪のハタ坊」が。
前橋地裁の判決も、東京高裁の司法判断も何も恐れぬ傲岸のハタ坊である。
一人の少女の死はこれらの人たちには何も重くないのだ・・・。

どこに誠意があるのか。民度どころではない貧度である。
点高く馬も笑うぞ。
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