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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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こうあってはならない 悪い見本

  1. 2014/10/07(火) 01:59:05|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
教育者が聖職者であれという気はない。
しかし、一般市民以下のモラルの人が大事な子供を預かっては困る。
これが私の視点であり、一般の人々の気持ちだろう。

ところがいじめ事件での教育委員会(任命制以来の形骸化した委員と、役人根性丸出しの
事務局)のすることを見ると、人の子と呼べない(産んだ母も嘆いているだろう)ような対応が
この事件を通じて見られた。

1.いじめを隠せるなら新里東小の崩壊を喜ぶような教育委員の発言。確か前原委員か東郷医師。
2.市側代理人の過度の家族攻撃とそれに協力した地元「」付き名士の歯医者や偽学校カウンセラー。
3.裁判の証言で「明子さんは細野教務主任と手をつないで来ました」と言う岸校長。
4.自分の意志でなく、市教委の指示で「うつ病」を理由に精神病院に入り、証言が終わるやさっさと教職に戻る担任。
5.県職員なのに「第三者委員会」の委員を引き受ける精神科医。
6.事件当時の教育委員として、市側に協力し、その言動の責任を取らず辞任して逃げ込む有識者もどき教育委員長。
7.いじめに加担した我が子を守るという口実のもとに、黒い噂を流した犯罪者的父母。
すべてこれらは、地域の停滞をもたらしているガンであるが、トップに立つのが市長と教育長という桐生市民の不幸さ、

アフラック保険の「ガン保険」に入っていない市民はどうやって自分と子供の身を守ればいいのか。
ガンは切除しなければダメ。
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「先生」は、他人を蹴落としてなる職業

  1. 2014/10/30(木) 11:27:21 |
  2. URL |
  3. 県庁の星
  4. [ 編集 ]
byセンター足切り&就職氷河期世代

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