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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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反面教師としての学校と格差社会の道具、教育委員会

  1. 2014/11/01(土) 05:14:56|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
このいじめ事件を追っていくと分かることは
新里東小学校の校長、教頭、教務主任、
そして担任や養護教諭、偽カウンセラーが
こうあってはならないという見本のような行動を取ったことである。

悲しいかな今の子供たちは、教育の場で
悪い教育、反面教師に出会うことにある。

この学校に転校しなければ死なずに済んだのに。

そして教育委員会は、公務員としての「全体の奉仕者」という立場を捨て
弱者を切り捨てる政策の先頭に立っている。

桐生市ではもともと機織りなどで儲けた旦那衆が姿勢を牛耳っていた。
その悪習に乗って世論に傲慢に対抗する象徴が教育長だ。
市長は元織物屋の飾りに過ぎない。
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No title

  1. 2014/11/08(土) 23:27:21 |
  2. URL |
  3. 県庁の星
  4. [ 編集 ]
「全体の奉仕者」になった時点ですでにライバルを何人も蹴落としてるって。
「全体の奉仕者」になれなかった者への思いやりを持つ者だけが『真の全体の奉仕者』である。



今日も不採用通知きた…

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