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日本スポーツ振興センターはカネを生み出す悪知恵

  1. 2015/08/06(木) 07:36:22|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
日本スポーツ振興センターという覚えにくい名前の組織、その一側面が新国立競技場でアkらかになった。
文科省の天下り団体であるここの人間は足し算や掛け算だけ得意らしい。
国民や都民の税金ならあっという間に1250置くが2倍になる。「どうせ国民は馬鹿だから」
ほくそ笑んでいる。

実は財源はあと二つある。
アズサッカーくじ、これだって面白くもないJリーグを肥やしにして行うサカー賭博の寺銭稼ぎである。
文科省は賭博症例もしているのだ。これには日本モーターボート振興会の笹川一家もうかうかできないと思っているに違いない。

そして第3は、学校災害保険(正式にどういう名称かは後確認)、これは以前は学校安全会と呼ばれていた。
実はこの基金は父母から集めるのと半額を税金から出させるのと二つある。
そして災害給付金の認定も新国立競技場と同じくドンブリ勘定である。
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