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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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災害給付金について争う 相手方の主張

  1. 2015/12/22(火) 14:44:17|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
12月24日に明子さんのいじめ自殺事件の災害給付金支払いで日本スポーツ振興センターを訴えた
裁判公判が開かれる。

相手側の主張はおよそ次のようなものだ。
① この災害給付金の性格は通常の保険と異なる互助会的なものであるから、支給には制限がある。
私見1:新里東小学校は自宅火災の児童に50万円支払っている。
私見2:日本スポーツ振興センターは新国立競技場の問題で分かる通り、文科省の天下り団体で、どんぶり勘定で
経営をするいい加減な団体である。利益は生まないが国民からカネ集めをして役人が儲けている団体である。
② 自殺といじめの相当因果関係が証明されないと給付しない。
私見3:文科省はどれだけ生徒がいじめ自殺事件を起こしても、知らぬ存ぜぬの無責任省庁である。一般の交通事故処理において保険会社が示すような処理はおろかカネを集めるだけ集め、またその事務方で全国数万人に及ぶ役人を使いながら、トップはやくざの親分まがいのインチキ組織になっている。
今の日本の退廃を示す闇機関となってしまった。
子供たちと親の絶望は深い。
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