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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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この裁判の警鐘はいかされたか

  1. 2017/02/15(水) 16:39:47|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
2月17日の和解勧告において、果たしてこの裁判は終結するのだろうか。

2011年1月の群馬県、桐生市に対する損害賠償訴訟以来、6年目を迎えた。明子さんが生きていれば
18歳、高校三年になる。
その間、いじめに対する法律もできたが、全国でいじめ自殺の件数は続いている。
これは何を示しているのか。
それは、核心の学校現場が依然として、「生きられない場」であり、子供たちに人権意識は根付かず、
学校関係者は目や口をつぐみ、教育委員会は使い物にならないことを示している。

この事案に関して言えば、謝罪をし表明したのは、一人。
処罰を受けた教育関係者はゼロ、それどころか、依然としてその地位にとどまり、安泰としていることにある。
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