• 2017_10
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • >>
  • 2017_12

桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

スポンサーサイト

  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

この裁判の警鐘はいかされたか 2

  1. 2017/02/18(土) 16:04:41|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
2月18日の読売新聞群馬版で県教育長が定例記者会見でコメントをしている。
「これからいじめが起こらないように指導を強化する」というような。
とぼけた話である。
安全配慮義務に違反し損害賠償裁判の被告として敗訴した当事者としての意識がまるでない。
いわば犯罪者が、あるいはその管理者が「俺は知らねえよ」と居直っている姿である。
マスコミは、より直接的な責任者であった桐生市教育長高橋清晴、桐生市長亀山豊文にインタビューしてもらいたい。
いわば彼らはA級(戦犯とまではいわない)責任者である。
BC級責任者は、数えきれない。教育委員会を核として、PTAだの第三者委員会だの、群馬県の教育予算から税金のおこぼれに
あずかろうという烏合の衆が、人権も正義も無視して知らん顔を決め込んでいる。
わずかに司法のみが法の判断を示したのだ。
関連記事
スポンサーサイト


 管理者にだけ表示を許可する
 


.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。