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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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変わらぬ中傷の噂社会

  1. 2017/03/22(水) 14:29:17|
  2. 住民の意識
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
被害者家族がいじめ裁判に勝利したことを地元はどう受け止めているか。
聞こえてくるのは
「やっぱり金欲しさだったんだ」
というような、この地方の方言交じりのだみ声である。
裁判の最初から
「ありゃ家族が10数年前の事件みたいにやったんだよ」
警察捜査で自殺と判定してもそれに対して中傷。
桐生市教育委員会も第三者委員会もそれに乗る。
県や市の代理人も、下品丸出しの家族攻撃と中傷
途中から「地元住民」は
「新聞なんか嘘ばっか書いてる」
「マスコミもありゃしらねんだよ」
というふてぶてしさ。
この地域の男、女はいったいどういう人たちだろうか?
まあ開拓民が農地改革で土地を得て
水飲み百姓から時価数千万の土地所有者になり
いわば成り上がり
居直った輩。

その喜びは近所の悪口、蔑み、
他人の不幸が最大の喜び。

ミセリア(賤しい民)
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