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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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スポーツ振興会災害給付金をようやく申請

  1. 2012/10/16(火) 12:09:52|
  2. 情報公開
 平成24年10月15日に桐生市教育委員会スポーツ体育課に明子さんの申請書について電話で問い合わせた。
すると係長は転任し、課長が兼任しているが、今日は年休とのことで、職員が「それは提出しました。」と答えた。

 平成22年10月の事件後、学校と市教委は遺族に災害給付制度があることを知らせることを怠っていた。しかし申請には時効があり、2年以内に行わないと無効になるということが分かった。

その制度については、ジェントルハートの方の指摘などで原告が気付き、平成23年11月ころから支援者が調査して市教委に情報公開請求をした。すると、平成23年11月には教育長名で文書を出し、「裁判が続き、2年の受理の時効になってもやむをえない」という無責任な返事をしていた。

平成24年4月2日に前弁護団が代理申請を行うと桐生市はその申請書をそこで留め置き、県や国に送らなかった。
またどういうわけか原告弁護団は、「あれは送付されたはずだ。」と原告に嘘を言っていた。

平成24年7月に弁護団が解任され、新しい弁護士から市教委に申請書を提出しない場合は告訴するという内容証明を送られ、市教委は初めて県に送付した。




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